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剣の達人、太刀筋がまったく見えない

剣の達人、太刀筋がまったく見えない

みんなの反応

@metaboharup 刀を右脇に置くのは相手に敵意無いのを示す為。通常右脇に置いた刀は素早く抜刀できない。はずなんですが、その前提を覆す凄技ですね。龍馬を斬った暗殺者も若しかしたらこんな技を会得してたのかも?

@metaboharup 加工映像を用いたデマである旨、すでに指摘されているのですから、こちらのツイートは速やかに削除なさるべきです。写っている演者にも大変な失礼ですよ。
twitter.com/metaboharup/st…

@metaboharup 昔見た居合切りの大会の動画を思い出した(キレずにヘラヘラ笑う若者、力任せに何回も叩いて切るおっさん、スッと切り捨てるご老体)

@metaboharup 左のカメラ?持ってる白い服の人の動きを見ると早送りって分かるね

@metaboharup 私もこれで殺られたんですよねぇ…
ほんと最初気づかなかったもんな…

@metaboharup @MidoUsagi2 なるほど。さや抜きが全てですね。体幹部を動かさず脱力した腕でさやを抜くことで相手が反応できない。次の瞬間、蹴り出す反力でなく重心移動で前に出ながら刀を掴み一閃。次に刀に左手を添えつつ右手を順手に。そのためひと呼吸置く感じになりまた一閃。
ブラボー👏👏👏👏👏👏👏

@metaboharup 我が道場は空手ですが居合も教えています。 pic.twitter.com/DbWduSNbsP

@metaboharup これが「抜刀術」と言う奴ですね。

刀は右に置いたままで、逆手で下から切り上げて(鞘はそのまま後ろに抜き捨てる)、持ち手も即順手に変えて上から袈裟懸けに切ってます。
時間的には1秒ほど。

右側に刀置いているので、相手に警戒を緩めさせる為かな?

@metaboharup 刀を右に置いても
油断なりませんな。
幕末はこうやって
斬られた志士もいたかも。

@metaboharup @koguma_totoro_ MEE(みいくん)先生の小鉄大冒険の世界と一緒でその一瞬マッハの世界で棲んでる。藤原芳秀先生の代表作の1つ拳児の様に色んな武術家が1つの技を会得体得するのに数年同じ形を来る日も来る日も練習した話が出て来るけど本当の話なんだろうな。板垣退助先生の刃牙や猿渡哲也先生のタフとかにも通じる。 pic.twitter.com/LVxnRUlp5W




@metaboharup 早送りかってくらい終わるまでが早いと思ったら早送りだよね?

@metaboharup @chami_madoka 無外流の奥伝で、こんな技があるらしいです。(伝聞)

@metaboharup 抜刀速度はともかく、斬られた藁が床に落ちる速度が速すぎるので
早回しですね。

@metaboharup これちょっと倍速してるね
YouTubeに本家があるから見てみてどうぞ

なお本家もめっちゃ早い模様

@metaboharup @aki_rin_t 軸も動かない…すごすぎる。

@metaboharup @Ryzr_D ナナオはこんな感じの剣撃ができるわけだ。オリバーも認めるのもわかる。((わかる人にはわかる

@metaboharup @knock_pic このじいちゃんすげぇ…達人かもしれない(((( ‘-‘ ))))カタカタ

@metaboharup これ、間違いなく初手で絶命してますわ😱


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