14世紀の橋の建設方法が意外

みんなの感想まとめ
一番びっくりするのは、建設してから約660年も経った現在でも、普通に現役として町の多くの人に愛されているという事実。すばらしい建築は人間の財産だ。

カレル橋:ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB… pic.twitter.com/4LQrGn5IiY

@ichiipsy 物凄く手間をかけた工事だなって思ったら、完成に45年もかけているのですね。
尊敬する。

@ichiipsy 水抜きを水車でやるの最高に頭いいな…
@ichiipsy 川の水力をそのままポンプで利用するのか賢い
@ichiipsy 21世期の橋の建築方法(in poly bridge)
※クソリプすまんです。 pic.twitter.com/U96oEASoys
@ichiipsy 変な形の橋だなぁ

水抜くの?

中洲(?)だったのか!

日本にもこういうアーチ橋あるね!

木製じゃなくてレンガ製か!

まだ完成じゃないの?

なんかゲームで見たことあるヤツだぁ!!!

楽しませて頂きました✨

@ichiipsy 建造コストが滅茶苦茶過ぎる……
土台さえ作れば極論ポン乗せみたいな現代とえらい違いだ
@ichiipsy これは見てて楽しい動画!
あとカレル橋は数十メートル上流に堰があるので、ヴルタヴァ川の水量あるいは水嵩の調節もされてると思う(堰がカレル橋のために造られたのかは未確認ですが…)
@ichiipsy @kokuseiya 大変素晴らしい技術だが、近代以前の日本で45年も川でこんな工事やったら、毎年くる台風とちょいちょいやってくる地震で、そもそも土台すら作れなさそう。
@ichiipsy 電気を使わずにそこにあるエネルギーで現代のクレーンとかと同じ役割を果たすもの使ってるのとか面白い
@ichiipsy これは素晴らしいです。
ヨーロッパでは14世紀に、こんな進歩的な工法が出来たのですね!
日本でも「橋梁」「治水」の技術は素晴らしいものでしたが、台風・梅雨の存在など、気象に左右されるものには、あまり無理をしない構造物だった様ですねー。
(どうせ流されちゃうからお金を掛けない~。w)
@ichiipsy 教会建築もそうだけど、石建築は時間スケールが凄いねぇ。木造なら完成前に腐ってるかも。

@ichiipsy いつも、川の中にどうやって柱を据えるのだろうと疑問に思っていました。
ありがとうございました。
@ichiipsy @bRaPreu はじめの柱を立てる所が一番難しそう
@ichiipsy 15歳位で下っ端で働き始めれば、60歳位の定年時に漸く完全するんですね!
今の日本社会にこれほどまでやりがいのある仕事があるだろうか、
いや、ない(反語)










っていう古文の問題があったら多分解けないな(ΦωΦ)
@ichiipsy @mayata009 ためになるなぁ… 何で一回水抜くんや?そのままやると強度的にまずいんか?
@ichiipsy 14世紀が24世紀に見えて、
「なるほど。上から落とすのか」
って一回納得してしまった

@ichiipsy 石橋たたいて渡らんでいいやん
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