麻酔銃の理想と現実を漫画にしました。

みんなの感想まとめ

@KITASAN1231 とある農業エッセイ漫画でも似たような事言ってたな… pic.twitter.com/1Yp7q00rzf
@KITASAN1231 あと熊の時速40キロも付け加えよう

@KITASAN1231 そもそも銃が無いと真面に戦えない相手に対して麻酔銃で眠らせるも糞もないだろうと思ってしまいます。
@KITASAN1231 檻罠にも入りません。熊の場合警戒心強くて少なくとも2〜3週間は檻の周りをうろついて様子を見ます。
たぬきはめっちゃ入ります
@KITASAN1231 この理想論の原因は、おそらくあの小学生の腕時計
@KITASAN1231 めっちゃわかりやすい、勉強になります!

安置で「かわいそう!」と思い、
理想で「〇〇使えよ!」と言う。
とんでもない指示厨だこと…

仮に麻酔銃使って、興奮したりで被害でたら「麻酔薬が少ない!」「罠を使え!」って言うんでしょ、僕知ってる(適当)

@KITASAN1231 コナンの麻酔銃みたいに、すぐに眠ると思っているのでは?
@KITASAN1231 なんで麻酔薬の免許いるんだろ
既に弾に薬入ってるんじゃないの?
@KITASAN1231 本当にこんな理想の麻酔銃マジで欲しい。
因みにこんな麻酔があればノーベル賞取れるレベル
@KITASAN1231 周囲を危険に晒すくらいなら最初から仕留める覚悟を持つべきかもな
@KITASAN1231 これさ、警察が犯罪者撃つなよ!と同じ理論だよね。
@KITASAN1231 あれ、 どっかのメガネの探偵の見た目は子供頭脳は大人の人は?

免許ないじゃん

@KITASAN1231 市街地では銃が使えないという問題もあるそうです(画像は「山賊ダイアリー」より) pic.twitter.com/8njNinCwww

@KITASAN1231 「熊を射殺なんて可哀想!」
「先に自然を侵したのは人間よ!」

文明の恩恵を大いに受けながら偽善を展開する愚かな人類の一言をバイオゴリラは見逃さない!

「ノゾミドオリ シゼンニ カエシテヤル!」

バイオゴリラの六本のウデによって人類は一瞬にして熊の餌に!やがて自然の一部となった…。

@KITASAN1231 許可を受け依頼を受けて害獣駆除をしたのに射線が住宅地に向いてたと免許の剥奪をする日本ですからね〜
@KITASAN1231 クマを眠らせて山に戻しても増えるだけなのでさっさと射殺しよ・・・(愛護団体の方は人に迷惑かけないように自分の敷地内で育ててどうぞ)
@KITASAN1231 記憶では分量がシビア過ぎて
少なければ暴れ回るし、多ければポックリ行くのでボールの上にボールを乗せる感覚なんだとか
@KITASAN1231 愛誤「それなら猟師は免許を取るよう努力しなさい、法改正するよう国民は努力しなさい、有用な麻酔銃を開発しなさい、それまでの民間人の犠牲は仕方ないのです」とか言うんやろな

@KITASAN1231 麻酔の量は体重から麻酔量を計算します。熊を体重計に載せるワケにいかないので目測です。
なおかつ、それが正しくても彼らは厚く毛で覆われていて皮膚も厚いので針がうまく刺さらず、想定の量が体内に入らないこともあり(かといって無闇に増やせない)、非常に難しいのです。
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