戦国時代、大砲がクソデカショットガンとして使われていた【抱え大筒】

みんなの感想まとめ

抱え大筒といえば平田弘史先生の「秘砲抱え大筒」めっちゃ面白いので収録されてる傑作選「それがし乞食にあらず」を是非読んでみてください。 pic.twitter.com/6JCnBTCyLW
@WANIGUNNSOU @insp_DG 我が米沢に伝わる雷筒と似てますね。。叔父の家に現存してあるものです。 pic.twitter.com/3omNSX0tqz

@WANIGUNNSOU @tarupachi 名前わかんなくて「戦国バズーカ」って呼んでたヤツ

@WANIGUNNSOU 毎年文化の日(11月3日)に明治神社でぶっぱなします。
@WANIGUNNSOU 貫通力がいかほどなものか、気になります。
@WANIGUNNSOU うっそぉ!?小便首の三佐が使ってた手持大筒って実在してたの!?Σ(´□`;)というか多少耳栓してても砲手の鼓膜一発でイカレそう!! pic.twitter.com/IzpnXAcn8d
@WANIGUNNSOU @HIDAKA_Medaka グレネードランチャーみたいに焼夷効果のある棒火矢を撃つこともあったみたいですね
@WANIGUNNSOU 和製ショットガン!?
ライフルだけかと思ってました。
@WANIGUNNSOU 唐傘衆や雑賀党の銃が本当にあったとは…
@WANIGUNNSOU 平田弘史先生の漫画で、
正にその抱え大筒の話しが収録されてる、
時代劇雑誌が、
コンビニで売ってましたね。
@WANIGUNNSOU 画像見つからなかったのですが、子連れ狼で裏柳生に手持ち筒の使い手が出てきたのを思い出しました。
@WANIGUNNSOU この大筒の太さ+銃身を倍くらいに伸ばして2、3人で運用した大鉄砲もありますしね(・ω・) pic.twitter.com/ZAch7QfDsO
@WANIGUNNSOU 火縄銃でも至近距離で食らえば、当たった部位周辺事吹っ飛ぶ威力なのに、この抱え大筒の専用散弾喰らったら一体どんな事になるんだろうかwww

@WANIGUNNSOU 戦国自衛隊で初めて知った武器
@WANIGUNNSOU 目の近くからめっちゃ火花散ってますけど大丈夫……?
@WANIGUNNSOU 和製ラッパ銃みたいなもんかな
@WANIGUNNSOU 弾が出る反動のこと一切何も考えてなさそうな構造が素敵すぎる
@WANIGUNNSOU 「知の再発見」双書のゾウの本で、アフリカでの象牙狩りで、釘を銃口に充填して火薬たっぷり詰めた一発限りのマスケットでゾウを撃つ狩猟法(一撃必殺ではないので手負いのゾウが暴走することも)が紹介されてたけど、それを思い出した。

@WANIGUNNSOU なんかもののけ姫のジコ坊を思い出す…
最新情報をチェックしよう!