外国人「日本語って意味不明。『伊達』は『達』が『だて』『伊』は読まない。『和泉』は『泉』が『いずみ』『和』は読まない文字。」

みんなの感想まとめ
ラトビア人、しっかりと『生』の読み方多すぎて死亡しました。

生米=『なま』
生きる=『い』
生活=『せい』
一生=『しょう』
生憎=『あい』
生業=『なり』
麻生=『そう』
芝生=『ふ』
羽生=『ぶ?』
生簀=『いけ?』
弥生=『よい?』

⬇️生の読み方クイズ見てねぇ😱
youtu.be/th7s8iBsUiE pic.twitter.com/oaSyZP6dHs

@ArturGalata 黙字を完璧に理解する外国人が今までいただろうか………。
ちなみに僕はWednesdayのdがどこへ行ったか、昔から気になっています。
里帰りでもしてんの?
@ArturGalata 昔、大宝律令の頃に「好字令」ってのがあってね。
地名とかは「かっこいい漢字二文字にしようね。」ってことになったのよ。
アルトゥル、すまん。
youngask.g1.xrea.com/newpage9.html

@ArturGalata knifeのkは発音しない。みたいなもんです😅
@ArturGalata 外国から日本語を勉強する方にとって、この文章は地獄かもしれません。
『一昨日の三月一日は日本では祝日の日曜日で晴れの日でした。 日下 日明』
九個【日】という漢字を使いますが、どれも同じ読み方をしません。
@ArturGalata 熟字訓(じゅくじくん)ですね。
一文字一文字を読むのではなく数個の漢字をセットで読みます。
「今日(きょう)」「昨日(きのう)」「一昨日(おととい)」「五月雨(さみだれ)」「大和(やまと)」「飛鳥(あすか)」等。
これはまるごと覚えるしかないです😊。
@ArturGalata たった今まで

伊(だ)達(て)

だと思ってました!
アルトゥルさん勉強になります!

@ArturGalata 大丈夫です、そんなの日本人も知らないです
@ArturGalata そうなんですよね
“はっとり”はもともと”はたおり”それに部(べ)が付いてはたおりべって読むものを語源に略称してるんで部を発音しないんですよね
@ArturGalata いつも楽しく拝見しています💕💕
私は「東海林」を「しょうじ」と読むことを二十歳すぎてから知りました(笑)「とうかいりん」と読んでた😂😂
日本人でも全部を確実に読むことなんて一生かけても無理ですから、アルトゥルさんの日本語力には脱帽です🙇‍♀️
@ArturGalata @shirohebi 大丈夫、フランス語を見た日本人も同じです。

『Hermès』は『ermès』が『エルメス』
『H』は読まない文字

『Hotchkiss』は『otchkis』が『オチキス』
頭のHと末尾の子音sは発音しない
ホチキスは和製フランス語だからね

日本人の仲間達、大丈夫?
まだ息してる?
私はもうダメだ。

@ArturGalata はっとり、は、大昔に服を作る人たちを「はたおりべ」と呼んでいたことから服部ではっとりと読むようになったんですよ。
@ArturGalata これを見て「そういえばそうだな!」って思った日本人は多いと思います。そんなことに気づかせてくれたアルトゥルさん、最高かよ‼️
@ArturGalata 読まないというか、影響を与えないと言うか…
何文字かまとめて特定の読み方をする漢字もありますからね…
七夕とか不知火とか十六夜とか(追い打ち掛けるなコラ)

@ArturGalata 苗字を作成する際、1文字は縁起が悪いからと、縁起のいい文字を付け足したりした場合があるみたいですね。和泉などはその代表だと思います
@ArturGalata @kuonsaki フランス語でhを発音しない、ドイツ語でeuをオイ?と発音するのと変わりませんよ😊
安心して下さい、みんなそれぞれ当惑していますから。
@ArturGalata 実は「いだて」と読んだりもします。伊達政宗さん。 twitter.com/latina_sama/st…
@ArturGalata 「伊達男」の読み方は更に複雑で
「伊」が「だ」
「達」が「んで」
「男」が「ぃ」
となるので日本人の生徒も苦慮しています pic.twitter.com/wDzjnW5M9p

@ArturGalata 意味当て字が多いのも日本の名称によくありますね。

『小鳥遊』と書いて『タカナシ』と読みます。
鷹がいないから小鳥が遊べるってことですね。

『月見山』、こちらは『ヤマナシ』です。
他に高い山がないから月がよく見えると言うことらしいです。

お洒落ですね。

@ArturGalata 伊達に住んでいながら、
気にした事なかった…
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