出張編集部でヒェ~と思った漫画

  • 2020年10月7日
  • 2020年10月7日
  • 社会

みんなの感想まとめ
すみません返信がおっつかないので一括で失礼します。私は編集さんへの共感と、自分への戒め&恐怖と、漫画家さんは悔しかっただろうなというのが全部あって複雑な一件でした。特定の作家さんdisは送られても反応に困っちょります。聞き耳漫画はたしかに悪趣味だったのでこれっきりにしますね。
@fnishizono やはりお仕事は人と人なのだなぁと考えさせられました。
@fnishizono ビクッとするけどこの編集さんは信頼できそう。

@fnishizono 「作品で評価して欲しい」とはよくいいますけど、
既に売れてる作家ならともかく、売れる前の方とかだと、印象マイナスから始まるので、ビジネスとしては仕方ないのかなぁ…と。
@fnishizono こうなるから文句はツイッターで言う前にまずはその人か編集部に直接言って解決べきだとずっと思ってます…
面倒くさい人と仕事したくないですもんね~😅
@fnishizono 「口は災いの元」だぁね
@fnishizono Twitterの言動は酷いけど、「あなたと仕事できない」と言われたのに怒ったり暴れたりはしないんですね。編集さんも実際会ってみたら案外まともだったのでちゃんと「あなたとは仕事できない」と伝えたのかも知れないですね。悲しいですね、、
@fnishizono @sugiura_jirou FF外から失礼します。

凄く編集者さんに共感します。

いち読者として作品に罪は無いと理解しているつもりですが、著者のつぶやきがひどいと純粋に作品を楽しめなくなります。

@fnishizono @karako 作品が世に出されてから、トラブル起こされて賠償ってなったら会社へのイメージダウンにもなりますもんね
@fnishizono 小さかろうとも問題の種は潰しておく、完璧主義で功利主義の方だったようですね。

好きな作家さんをTwitterでフォローした結果、嫌いになって読まなくなる…なんてこともありますし
一個人対会社であるなら当然の選択だったと思います。

@fnishizono 出版社も会社で、働く人のリスクを避けないといけないからなぁ
@fnishizono デジタルタトゥー……「この漫画がいくら面白くても…」ってのはちょっと思う所あるかな……
@fnishizono 一体なにがあった人なんだろうか…(ごくりんこ

@fnishizono 会社の看板を背負わす事になる以上はそうでしょうね
昔と違って今は宣伝に普通にSNS使うでしょうし、そのSNSで前歴とも言えるものがあれば
何で雇ったの?になりますから

出鱈目に面白くて前歴が一時的な過ちの類いならまた変わってくるでしょうけど

@fnishizono 今どきは漫画家さんまで人柄が求められてしまう時代なのですね。ツライ。
@fnishizono やはりTwitterはバカ発見機😊
@fnishizono まさにこういう「晒しマンガ」自体を一部の編集者は嫌いますので、気を付けた方が良いと思います。
@fnishizono この人はきっといい編集者だ…

@fnishizono いち読書として、編集者に共感します
漫画じゃなく小説ですが、
「永◯のO」「海◯と呼ばれた男」、小説を読んでいないし、映画も見ていない
普段の差別的な発言が嫌で、この人の作品は見たくないんです
編集者も読者も、悪口嫌いな人多いと思います
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