この世には「本棚にささった、まだ読んでいない本」のことを「余剰」と感じる人と「負債」と感じる人と「希望」と感じる人がいる 

みんなの感想まとめ
@tarareba722 背表紙が私を育ててくれました
背表紙しか知らない本たちも私を作った一部です
@tarareba722 これの逆もありまして、既に読み終えた本が再読されずに本棚に入っている状態を、「残留」、「ゴミ」、「叡知」、「御宝」と感じる人が居られるようです。

そして、価値観が違うと身内でさえ捨ててしまうので、よく話し合いましょう。

@tarareba722 私は「保険」ですかねぇ。
あるときに買っとかないと市場からなくなるかもしれないと考えます。

@tarareba722 個人的には貯金と考えてます。貯められる時に貯めといて、崩していく。本はお金と同じくらい毎日消費していく存在なので。
@tarareba722 トーテムポールだと思ってます。祈り。
@tarareba722 わが家人は、地震のときに本棚が倒れて私がけがをしないかだけを心配してくれておりまして、身に過ぎた伴侶と感謝しております。
@tarareba722 断然、希望派。積読があるうちは死ねない。
@tarareba722 本を積んでいるのではありません。徳を積んでるんです!
@tarareba722 「まだ読んでいない本」はもちろん、「もう読んだ本」でも相似の事が言えるかと思います
幸か不幸か僕自身は、今後もずっと一人暮らしなので話し合う必要無いのですけども
@tarareba722 可愛くて優しいけれど控えめだったので、あまり会話しなかった同級生の女子です。私のなかでは。
@tarareba722 新しい作家さんを知ってたくさんの希望を持ち生きていく糧とする身で、夫は全く本を読まない人間ですが、受け入れてくれているので平和です。負債と感じられないように努力しないといけないですね…積読増えてますし
@tarareba722 もうそれは自分のものだからいつでも読めると言う安心感。
希望に近い。
秋の雨が降ってる日、窓辺で読もうとか妄想するんです。
そしてなんど秋を読まずに過ごしたか。
でも読書が待ってると思えるだけで雨さえも楽しいものになってしまう。
@tarareba722 「ストック」ですかねぇ・・・
気になる本は見つけた時に買っておかないと後から「あのときの本が探しても見つからない・・・」なんてことが多いのと、新刊出た時の店舗特典とか目当てで「とりあえず確保しておく」という意味合いが強いですね・・・
ちなみに本棚からは溢れる。
@tarareba722 「押入にいれた遊んでないボードゲーム」でもそのまんま通用しますね……(押入から目をそらしながら)

@tarareba722 枠外失礼します。圧倒的に私は「希望」なのですが、他の方の信教の自由を大切にしたいと思います。
@tarareba722 積読も置き場所も嫁の問題ですな
@tarareba722 私は希望に感じるタイプです。「好きな作家のまだ読んでない本がこの世に存在する」ことが、小さいけれど生きる理由になる。
@tarareba722 希望ですね
未開の土地の地図を開く時まで寝かせる感覚です。積ん読も文化なので😂
@tarareba722 F外から失礼します。

私にとっては「希望」ですし、本棚が本で埋まっていることや自分が本に囲まれていること自体に喜びを感じられるので自己満足かもしれませんが「楽しみ(愉しみ)」ですね。

(積みゲーもしかり)

@tarareba722 勇者にしか抜けない
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